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2月28日の日経MJで掲載してもらいました。

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の
影響が経済にも出始めていることは周知かと思います。
色々な方の意見があります。

アメリカではインフルエンザが猛威を振るい、
今シーズンはすでに患者が2600万人、
死者は1万4000人にも上っているとのこと。

確かに多いですが、インフルエンザは日本でも
その他の国でも毎年発生しています。

思うにコロナウイルスもイコールではないですが、
インフルエンザと同類型で考えてはどうなんでしょうか?

例えばノロウイルスは不顕性感染者(健康保菌者)が
存在します。
ある調査では、1796人の健常者を検便したところ、
全体の7%にあたる122人からウイルスが検出されたという
報告もあります。

AnswersNews で見つけた記事によると
2月28日時点でCOVID-19の治療薬として有望視されているのは、
▽米ギリアド・サイエンシズの抗ウイルス薬レムデシビル
▽米アッヴィの抗HIV薬「カレトラ」(一般名・ロピナビル/リトナビル)
▽富士フイルム富山化学の抗インフルエンザウイルス薬
「アビガン」(ファビピラビル)――の3種類。
レムデシビルは、現時点では世界中のどの国でも承認されていない。

日本では、国立国際医療研究センターの研究班による
観察研究として、一部の医療機関でこれら3種類の薬剤の
投与が始まっていて、3月には、レムデシビルの承認申請に
向けた医師主導治験がスタートする予定。
日本感染症学会は2月26日、3種類の薬剤のうち国内で
承認されているカレトラとアビガンをCOVID-19に使用する
際の留意点などをまとめた指針を発表しました。
・・・とありました。

あくまで個人的な考えですが、
たまたま見ていたフジテレビ系のお昼の番組で
橋本弁護士が話していた内容に同感です。
(2009年に新型インフルエンザが流行した際、
大阪府知事として実施したデータには説得力がありました)

私は現在食品衛生法改正をキッカケにした
未来予測とSDGsのかけ算による持続可能な飲食業の
ビジネスモデルの構築を探求しているのですが、
ある程度は感覚でまずは実施していかないと進まない
ように感じます。

そんなわけで、まずはセミナーをしていきます。
ZOOMによるオンラインも追加しましたので、
随分先ですが、飲食関係の知り合いがお見えでしたら
ぜひ、ご紹介ください。
(ざっくりした内容は昨日の日経MJさん掲載を
お読み頂ければ幸いです)
結局CMかと言われそうですが、そのとおりです。(m_m)

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